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Unraveling Genius: Music, Knowledge, Madness

Go DJ - Kendrick Lamar (feat. Dave Free) 【和訳・解説】

Artist: Kendrick Lamar (feat. Dave Free)

Album: Youngest Head Nigga in Charge (Hub City Threat: Minor of the Year)

Song Title: Go DJ

概要

2004年に若干16〜17歳だったケンドリック・ラマーが発表したミックステープ『Y.H.N.I.C.』に収録された本作は、ヒップホップ史において非常に重要な意味を持つアーカイヴである。ビートとフックは、同年リリースされたLil Wayneのメガヒット曲「Go D.J.」(Mannie Freshプロデュース)を無断借用(ビートジャック)したものであり、当時のケンドリックがいかに南部ヒップホップやWayneのバウンシーなフロウから影響を受けていたかを示している。そして何より特筆すべきは、タイトルでシャウトアウトされている「DJ Dave」の存在である。彼はケンドリックの高校時代からの親友であり、後にTDE(Top Dawg Entertainment)のプレジデントとして彼を支え、現在はクリエイティブ・エージェンシー「pgLang」を共同設立した無二のビジョナリー、Dave Freeその人である。マイケル・ジョーダンやO.J.シンプソンを用いた秀逸なワードプレイも飛び出し、若き天才と生涯の盟友の原点が刻まれた、GeniusやRedditのコアファンにとっても胸を熱くさせるメモリアルな一曲である。

和訳

[Chorus: Kendrick Lamar]

Go DJ, 'cause that's my DJ Dave
行けDJ、あいつは俺のDJ・デイヴだからな
※Lil Wayneの「Go D.J.」のフックを引用し、長年の親友でありクリエイティブ・パートナーであるDave Freeに置き換えている。当時のDave Freeは実際にPCとターンテーブルでケンドリックのレコーディングをサポートしており、彼らの伝説的なタッグがここから始まったことを証明する極めて重要なラインだ。

Go DJ, 'cause that's my DJ Dave
行けDJ、あいつは俺のDJ・デイヴだからな

Go DJ, 'cause that's my DJ Dave
行けDJ、あいつは俺のDJ・デイヴだからな

Go DJ, 'cause that's my, 'cause that's my, 'cause that's my
行けDJ、だってあいつは俺の、俺の、俺の
※原曲のMannie Freshによるスクラッチ・ボーカルのオマージュ。

Go DJ, 'cause that's my DJ Dave
行けDJ、あいつは俺のDJ・デイヴだからな

Go DJ, 'cause that's my DJ Dave
行けDJ、あいつは俺のDJ・デイヴだからな

Go DJ, 'cause that's my DJ Dave
行けDJ、あいつは俺のDJ・デイヴだからな

Go DJ, 'cause that's my, 'cause that's my, 'cause that's my
行けDJ、だってあいつは俺の、俺の、俺の

[Verse 1: Kendrick Lamar]

Murder 101, the hottest nigga under the sun
殺人学の基礎講座だ、太陽の下で一番イケてるニガのお出ましだ
※「101」はアメリカの大学における入門・基礎科目の番号(Murder 101=殺しの基礎)。他のラッパーをリリックで「殺す(圧倒する)」基本を教えてやるというボースト。

I come from another planet, holdin' that cannon
別惑星からの来訪者さ、キャノン砲(銃)を構えながらな
※圧倒的な才能を「エイリアン」に例えるヒップホップ特有の比喩。ビートの主であるLil Wayneが頻繁に用いる「Martian(火星人)」のペルソナへのリスペクトが垣間見える。

Best believe I will dump 'til all of you vanish
お前らが全員消え失せるまで、確実にブッ放してやるから覚悟しな
※「dump」は銃弾を空になるまで連射すること。敵を一人残らず排除するという徹底的な攻撃性。

BLAW one to the throat, you ain't livin' no mo'
ブラウ! 喉元に一発ぶち込む、お前はもう生きてられないぜ
※「BLAW」は銃声の擬音。言葉(ラップ)を喉から発する相手の喉を撃ち抜くことで、ラッパーとしての息の根を止めるメタファー。

Now you know I go harder than most
これで分かっただろ、俺が誰よりもハードにカマすってことが
※自身のフロウとスキルの過激さに対する自負。

I'm on that pimpin' shit, take your bitch, guard your ho
俺はピンプのモードに入ってるぜ、お前のビッチを奪うから女をガードしとけ
※「pimp(ポン引き、女を侍らす男)」。ギャングスタラップにおける古典的な女性関係のボースト。

And I don't give a shit, if I hit, long as she blow
俺は知ったこっちゃねぇ、ヤレるならな、彼女が咥えてくれる限りは
※「blow」はフェラチオのスラング。倫理観を排した若気の至りとも言える性的なライン。

Just as much as a ref does a whistle
審判がホイッスルを吹くのと同じくらい(吹かせる)ってことさ
※前行の「blow(咥える/吹く)」を受けた言葉遊び。「ref(審判)」がホイッスルを頻繁に吹くように、女たちにも頻繁に吹かせる(blow)というスポーツのメタファー。

I got dimes, just multiply two nickels
俺には極上のイイ女(ダイム)がいる、2枚のニッケル硬貨を掛け合わせるだけさ
※「dime」は10セント硬貨のことだが、ストリートスラングでは「10点満点の完璧な美女」を指す。「nickel」は5セント硬貨。5(ニッケル)を2つ合わせれば10(ダイム)になるという秀逸な計算式のワードプレイ。

From Lisas to Keishas down to Nicoles
リサからキーシャ、ニコルに至るまで
※黒人女性に多い典型的な名前を羅列し、自分の女性遍歴の広さをアピールしている。

Got they mind fucked up, they'd sell me their soul
あいつらの心をメチャクチャにしてやった、俺に魂を売るくらいにな
※肉体関係だけでなく、マインドコントロールに近い形で女性たちを依存させているというピンプ的な支配欲の誇示。

Y'all niggas should already know, I got hoes, boy
お前らニガはもう分かってるはずだ、俺には女が山ほどいるってな、ボーイ
※自分のモテぶりを念押しする。

But you already know that, pimpin'
まあ、お前もピンプなら既に知ってることか
※リスナー(あるいは同業者)に対する余裕のある語りかけ。

A baller slash killer like O.J. Simpson
O.J.シンプソンみたいに、ボーラー(スポーツ選手)兼キラー(殺人鬼)さ
※アメリカの国民的アメフト選手(baller)でありながら、元妻殺害事件の容疑者(killer)となったO.J.シンプソンを引き合いに出す、物議を醸すダブルミーニング。ストリートでの華やかな成功と、裏に潜む冷酷な暴力性が同居している自身のペルソナを見事に表現したパンチラインだ。

Close to the mic like Scottie Pippen
スコッティ・ピッペンみたいに、マイク(Mike)に寄り添ってな
※ヒップホップ史に残るGenius級のパンチライン。「mic(マイク)」と、NBAシカゴ・ブルズの伝説的プレイヤーであるマイケル・ジョーダン(Mike)をかけている。マイケルの最強の相棒(近い存在)であったスコッティ・ピッペンのように、自分は常にマイクと一体化しているという見事なワードプレイである。10代でこのラインを書いたこと自体が彼の才能を証明している。

Superglue grip, I ain't ever slippin'
瞬間接着剤(スーパーグルー)のグリップだ、俺は絶対に滑らねぇ(ミスらねぇ)
※マイクを握る手や、ラップゲームにおける地位が「superglue」のように強固に固定されており、足を滑らせる(slippin'=油断する、ミスする)ことはないという宣言。

[Chorus: Kendrick Lamar]

Go DJ, 'cause that's my DJ Dave
行けDJ、あいつは俺のDJ・デイヴだからな

Go DJ, 'cause that's my DJ Dave
行けDJ、あいつは俺のDJ・デイヴだからな

Go DJ, 'cause that's my DJ Dave
行けDJ、あいつは俺のDJ・デイヴだからな

Go DJ, 'cause that's my, 'cause that's my, 'cause that's my
行けDJ、だってあいつは俺の、俺の、俺の

Go DJ, 'cause that's my DJ Dave
行けDJ、あいつは俺のDJ・デイヴだからな

Go DJ, 'cause that's my DJ Dave
行けDJ、あいつは俺のDJ・デイヴだからな

Go DJ, 'cause that's my DJ Dave
行けDJ、あいつは俺のDJ・デイヴだからな

Go DJ, 'cause that's my, 'cause that's my, 'cause that's my
行けDJ、だってあいつは俺の、俺の、俺の

[Verse 2: Kendrick Lamar]

And I move with the coupe through traffic
クーペに乗って渋滞をすり抜けていく
※「coupe(2ドアの高級車やスポーツカー)」。成功者の象徴である車でストリートを流す様子。

Real talk, homeboy, not just rappin'
マジな話だぜ、ホーミー。ただのラップ(嘘)じゃねぇ
※自分のリリックが虚構ではなく、ストリートの現実(Real talk)に基づいているという主張。

With the tool, mami know that I practice
道具(銃)を持ってるぜ、マミ(女)も俺が練習してるのを分かってる
※「tool」は銃器のスラング。「practice(練習する)」は射撃訓練と、女性との性的な「練習」をかけている。

'Cause when I pull it out, I be shootin' it backwards
だって俺がそれを引き抜く時、後ろ向きにブッ放すからな
※銃をアクロバティックに撃つという暴力の誇張と、性行為におけるアクロバティックな体位(後ろから)のダブルミーニング。

She like "Damn, how you do that stuff?"
彼女は「ヤバッ、どうやってそんなことするの?」って感じさ
※自分のスキル(ラップ、銃の扱い、性行為)に対する女性からの驚きを代弁。

I said "Don't worry, finish suckin' me up," oh fo' sho'
俺は「心配すんな、最後までしゃぶりな」って言ってやったよ、ああ確実にな
※女性を従属的に扱う、初期特有のギャングスタ的かつマッチョイズムな態度。

Aye desire, they better act like they know what's up
おい、欲望ども。奴ら、状況を分かってるフリをした方が身のためだぜ
※自分に立ち向かってくる野心を持つヘイターたちへの警告。

Before I send 'em to the heaven, let 'em know what's up, damn
奴らを天国へ送っちまう前に、現実ってやつを教えてやるよ、クソが
※死(heaven)という究極の結末を与える前に、俺との圧倒的な実力差を理解させるという死神の宣告。

Oh yeah, I'm what people need
ああそうさ、俺は人々が必要としてる存在だ
※自身がヒップホップシーンやストリートを救う救世主であるという自負。

And I'm out of y'all's speed 'cause the flow got gas
お前らとはスピードの次元が違うんだよ、俺のフロウにはガス(燃料)が入ってるからな
※「gas」はガソリン(推進力)と、上質なマリファナ(ハイになる)の両方の意味を持つ。他のラッパーとは機動力が違うというカー・メタファー。

Yeah, our shit be the bomb
イェー、俺たちの音源は爆弾(最高)だぜ
※「the bomb」は90年代から使われる「最高にヤバいもの」というスラング。

My suggest, you get your pom poms and cheer
俺からの提案だが、ポンポンでも持って応援してな
※「pom poms(チアリーダーが持つポンポン)」。自分に勝負を挑むのではなく、大人しくチアリーダーのようにサイドラインで応援していろという痛烈な皮肉。

I'm goin' down as the Minor of the Year
俺は「今年最高の未成年(Minor of the Year)」として歴史に名を刻むんだ
※本作のミックステープのサブタイトル(Hub City Threat: Minor of the Year)の回収。スポーツの「新人王(Rookie of the Year)」に準えた称号。

Seventeen, fresh to death, clean, diamonds in my ear
17歳、死ぬほどフレッシュで、クリーンな身なり、耳にはダイヤモンドだ
※「fresh to death(死ぬほどイケてる服装)」。当時17歳(あるいは16歳から17歳になる時期)の彼が、既にスターとしての身なりとオーラを備えていたことを誇示している。

Play with me, have them triple beams aimin' at your rear
俺をからかってみろ、トリプル・ビームの照準をお前の背後に定めてやるから
※「triple beams」は麻薬の計量に使われる天秤(トリプルビーム・バランススケール)のことだが、ここでは銃器の「レーザーサイト(照準器)」として使われ、逃げる敵の背後(rear)を正確に狙い撃つという脅しになっている。

Honestly, I'm the mothafucka that niggas fear
正直なところ、俺はニガどもが恐怖するマザーファッカーさ
※実力と狂気を兼ね備えた自分が、ストリートで最も恐れられる存在であるというバース2の締めくくり。

[Chorus: Kendrick Lamar]

Go DJ, 'cause that's my DJ Dave
行けDJ、あいつは俺のDJ・デイヴだからな

Go DJ, 'cause that's my DJ Dave
行けDJ、あいつは俺のDJ・デイヴだからな

Go DJ, 'cause that's my DJ Dave
行けDJ、あいつは俺のDJ・デイヴだからな

Go DJ, 'cause that's my, 'cause that's my, 'cause that's my
行けDJ、だってあいつは俺の、俺の、俺の

Go DJ, 'cause that's my DJ Dave
行けDJ、あいつは俺のDJ・デイヴだからな

Go DJ, 'cause that's my DJ Dave
行けDJ、あいつは俺のDJ・デイヴだからな

Go DJ, 'cause that's my DJ Dave
行けDJ、あいつは俺のDJ・デイヴだからな

Go DJ, 'cause that's my, 'cause that's my, 'cause that's my
行けDJ、だってあいつは俺の、俺の、俺の

[Verse 3: Kendrick Lamar]

Dave, man, put them niggas in the grave, man
デイヴよ、あのニガどもを墓場にブチ込んでやれ
※DJのDave Freeに対して、ヤバいビートやスクラッチでヘイターたちを音楽的に「殺す」よう指示を出している。

Fuck a pistol, let them niggas feel the K, man
ピストルなんてクソ食らえだ、奴らにK(AK-47)の威力を味わわせてやれ
※「K」はアサルトライフルAK-47の略称であると同時に、Kendrickのイニシャル「K」のダブルミーニング。小口径のピストル(他のラッパー)ではなく、軍用兵器レベルの破壊力を持つ俺(K)のラップを喰らわせろという秀逸な言葉遊び。

I'm still gettin' that cake, man
俺は相変わらずケーキ(金)を稼いでるぜ
※「cake」は札束(お金)のスラング。

'Cause my uncle's still pitchin' rocks like a caveman
だって俺の叔父貴は、今でも原始人みたいに石(ロック)を投げて(売って)るからな
※「rock」はクラック・コカインの隠語。「pitchin' rocks」でドラッグを密売することを意味するが、それを石器時代の穴居人(caveman)が石を投げる姿にかけている。親族の犯罪行為というコンプトンの悲惨な現実を、強烈なコミカルさと共に描くケンドリックのストーリーテリングの原点がここにあるとReddit等で頻繁に語り草になるラインだ。

You snakes, stay far from my home
ヘビ(裏切り者)ども、俺の家から遠ざかってろ
※「snake」はヒップホップにおける裏切り者や信用できない人間の定番の比喩。

Before I play Nelly and get my Desert Eagle on
俺がネリーみたいに振る舞って、デザート・イーグルをぶっ放す前にな
※「Nelly」は2000年代初頭に大ブレイクした陽気でポップなパブリックイメージを持つラッパー。普段はNellyのようにポップな曲(play Nelly)で大人しく振る舞っている俺が、キレて最強の破壊力を持つ拳銃「デザート・イーグル」を持ち出す前に消えろ、というギャップを利用した脅しであると考察されている。

Aim at your belly 'til you throw up your own shit
お前の自分のクソ(内臓)を吐き出すまで、その腹(ベリー)を狙い撃ちしてやる
※前行の「Nelly」と「belly」の韻。腹部を撃たれて内臓(shit)を吐き出すという凄惨な身体破壊の描写。

Thinkin' you the shit, face in the toilet
自分が「最高(the shit)」だと思ってるようだが、便器に顔を突っ込んでな
※「the shit(最高のもの)」と、文字通りの「shit(糞便)」の言葉遊び。自分を大物だと勘違いしている奴を、便器に顔を沈めるような屈辱的な方法で処理するというディス。

You wanna witness the livest nigga existin'
現存する最もヤバいニガを目撃したいなら
※「livest」は最も生気に満ちた、最高にイケてるという意味。

Then come and pay me a visit, you have to pay for admission
俺のところへ会いに来な、ただし入場料はしっかり払えよ
※自分のラップを聴くこと(あるいは自分とビーフすること)は、金を取れるレベルの極上のエンターテインメント(あるいは命という代償を伴う入場料)であるという自信。

I'm on my mission to conquer my competition
俺はライバルどもを征服するミッションの最中なんだ
※シーンを制圧するという明確な野心。

My ego bigger than Jay-Z, for sure, not a maybe
俺のエゴはJay-Zよりもデカいぜ、たぶんじゃなくて確実にな
※ヒップホップ界で最も巨大なエゴ(自尊心)を持つとされる東の帝王Jay-Zを引き合いに出し、17歳にしてそれを凌駕すると宣言する傲慢さ。実際、彼は後に「Control」のヴァースで全ラッパーに宣戦布告し、このエゴを体現することになる。

I got the streets in a frenzy, dudes in the streets, they commend me
俺はストリートを熱狂させてる、道の野郎どもは俺を称賛してるぜ
※地元からの圧倒的なプロップス(支持)を得ているというアピール。

Don't try to creep, I got semis and best believe they will empty
コソコソ近づこうとするなよ、俺はセミオート(半自動小銃)を持ってるし、確実に弾を撃ち尽くすからな
※「creep」は敵対ギャングの縄張りに忍び寄ること。近づけばハチの巣にするという警告。

Mix the juice with the Remy, got me feelin' so damn tipsy
ジュースとレミーを混ぜて飲んで、最高に酔っ払った気分だぜ
※「Remy」は高級コニャック「レミー・マルタン」。酒に酔って勢いづいている状態。

Just crashed in front of that Bentley, smokin' blunts, the bitch with me
あのベントレーの前でクラッシュしたところさ、ブラントを吸いながら、隣にはビッチだ
※高級車ベントレー、マリファナ(blunt)、女という、ギャングスタの退廃的で無軌道なライフスタイルを描写。

She takin' shots in my Jimny, couple back shots I got plenty
彼女は俺のジムニーでショットを飲んでる、後ろからのショット(バックショット)なら俺は腐るほど持ってるぜ
※「Jimny」はスズキの四輪駆動車(あるいは彼ら独自の隠語か)。「shots」は酒のショットガン飲みと、「back shots(後ろから撃つこと、または性行為における後背位)」をかけた非常に生々しいダブルミーニング。

Tell her stop, she said "Gimme," y'all can see that I'm simply
俺が「やめろ」って言っても、彼女は「頂戴」って言うのさ。お前らも分かるだろ、俺は単に…
※女が自分に夢中であることをアピールしつつ、次のコーラスへと雪崩れ込むためのセットアップ。

[Chorus: Kendrick Lamar]

Go DJ, 'cause that's my DJ Dave
行けDJ、あいつは俺のDJ・デイヴだからな

Go DJ, 'cause that's my DJ Dave
行けDJ、あいつは俺のDJ・デイヴだからな

Go DJ, 'cause that's my DJ Dave
行けDJ、あいつは俺のDJ・デイヴだからな

Go DJ, 'cause that's my, 'cause that's my, 'cause that's my
行けDJ、だってあいつは俺の、俺の、俺の

Go DJ, 'cause that's my DJ Dave
行けDJ、あいつは俺のDJ・デイヴだからな

Go DJ, 'cause that's my DJ Dave
行けDJ、あいつは俺のDJ・デイヴだからな

Go DJ, 'cause that's my DJ Dave
行けDJ、あいつは俺のDJ・デイヴだからな

Go DJ, 'cause that's my, 'cause that's my, 'cause that's my DJ
行けDJ、だってあいつは俺の、俺の、俺のDJだからな